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しかぱっち

Author:しかぱっち

ダジャレ図鑑
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珊瑚 融合

約1ヵ月半前に購入したウスコモンオレンジ
PO20090110_0006_convert_20090112015643.jpg

5粒まばらに岩に着生していたのが、今はこんなカンジ。

CIMG6069_convert_20090228001029.jpg

若干向きを変えた(右90度回転)ので判りにくいかと思いますが5粒すべて融合しました。
上に伸びずによかった。このまま被覆してほしい。どうか色もこのままで。。。
そして画像下部になにやらサンゴの芽らしきもの(茶色いヤツ)が憑いています。

このサンゴの正体は明日・・。




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2009/02/28(土) 22:06 | コメント:7 | トラックバック:0 |
やせたためギガン水槽に収容したアンダマンフォックスフェイスですが、
粒餌&活ウミブドウの摂食でまた太り始めました。

CIMG6052_convert_20090227232907.jpg
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よくみると体表に黒いツブツブが。。
ストロボ撮影して拡大。
CIMG6054.jpg


普段は洞窟に入りたがらないこのコも
ここ2,3日ほど洞窟内でホワイトソックスにクリーニングを受けているのでやっぱり寄生虫?
CIMG6070_convert_20090227233033.jpg


ナニムシかご存知の方教えてください。。
ウミブドウに何か憑いてきたかな。

症状追記
・この虫?が憑いているのはこのコだけ
・体を岩に擦りつけるような行動はしていない
・呼吸数・餌食い問題なし
です。

2009/02/27(金) 23:38 | コメント:2 | トラックバック:0 |
現在ハナミノカサゴ&ダンゴオコゼのためにストックしているイサザアミ(霞ヶ浦→生麦産)。

CIMG6025_convert_20090226004943.jpg

わずか7Lのバケツに強めのエアレーションしているだけで100匹くらいはオトすことなく飼えます。
比重は1.005にしています。
最初はシュアーやマリングロなどのエサを与えていたが水がすぐ悪くなってしまう。1日おきに水換えしないとニオってきます。でもイサザアミは元気。こんなに丈夫だとは知らなかった。

最近は生クロレラ(マリンルートワン産)をあげています。水が緑色なのはそのせい。
汽水なので普通のクロレラかマリンクロレラか悩みましたがまずは安いほうの普通のクロレラで。
水も悪くすることなくイサザアミの内臓も黒くなっていて摂食していると思われるので普通ので正解かな。。抱卵している個体もちらほら。水換えは1週間に1回8割くらい交換しています。

現在このバケツは空調のまったく効いていない部屋においてあり、この時期ゆえ状態を維持できているのだろうと思いますが、これから暖かくなってくるのでいつまでもこんな調子で活餌をストックしていくわけにはいかない。
そこで次のステップへ。

CIMG6020_convert_20090226005054.jpg


T.Aワールドメディア社の海洋性イサザアミ。チープな包装ですがモノは確かだと思います。
海洋性の活イサザアミはストックが難しいらしいので、フリーズドライ物を使用。
キョ●リンの冷凍ホワイトシュリンプも汽水なのか海水のイサザアミなのか明記がない。
ここはやっぱり海洋性とはっきり明記されているものを試してみたい。
色が赤いのは茹でているからではなく遠赤外線で殺菌しているからなのだそうだ。
茹でてないので栄養素が流れ出ていくこともなく安心。
ちなみにコレ、¥7●●と結構いいお値段のする代物だ。


最近はコレを飼育水で1時間ほどふやかしてからあげています。
最初2,3日は動かないエサには反応が乏しかったハナミノカサゴも今ではこのとおり↓



ちょっと成長したかな?

ダンゴオコゼは最初からこの餌に対する反応は良かったのだが、今回は上手く動画が取れなかったので次の機会にでも。。





2009/02/26(木) 02:24 | コメント:6 | トラックバック:0 |
前回の記事のつづき。

レッドシーマックスのリン酸増加の原因がエサ以外にも心あたりがあったので、
クーラーとフォスバンリアクターを循環させているポンプ(UP2000)を止めて濾過槽を確認。
・・・ありました。活性炭(お得用のヤツ)が。
記憶では3~4ヶ月濾過槽を覗いていなかったのでかなり前の活性炭ということになる。

都市伝説では活性炭は吸着能力が飽和すると吸着した物質を再放出してしまうとか。。
てなわけで活性炭をとりだしました。バイコムバフィもかなり色がキていたので抜去。
今のレッドシーマックスは魚が少ないので生物ろ過がなくてもイケるだろうとの判断。


そしてポンプをON!
なにやらカリカリッと音がしてポンプが止まりました。
なんどON、OFしても動かない。ポンプがイカれたのではないかと思い、取り外してみることに。
こんなこともあろうかとダブルタップを付けておいて良かった。

カリカリの正体はコレでした。
CIMG6014.jpg

インペラのせいで欠けていますが、磯ではよくみる貝です。ヨメガカサ
分解せずに洗面台で簡単に掃除しただけでこんな貝が10個くらいでてきました。


今度時間があるときに分解して掃除しなければ。。
我が家のレッドシーマックスはウールマットをつけていないのでこのようなチビ貝が侵入しやすいのか、もしくは卵があったかいポンプ内で孵化したのかわかりませんが、1年くらいでこの有様なのでポンプは半年くらいでメンテしたいと思います。
予備のポンプも用意しておいたほうがいいかな。。

というようなことを考えているうちにクーラーのことが気がかりに。
クーラーとポンプとの間にはフォスバンリアクタをかましています。
フォスバンリアクタ内ではこの貝は確認したことはありませんが、
きっとクーラーの中には何かいるだろうなあ。。



2009/02/25(水) 00:13 | コメント:10 | トラックバック:0 |
前回のレッドシーマックスのレイアウトをプチ変更したところ、
いくつかのミドリイシの枝が折れてしまった。
そのうちの致命的なひとつ↓
PO20090110_0002_convert_20090224022952.jpg

これは今回のレイアウトの約1ヵ月半前です。
右のミドリイシの名前が判ったら”スゲvs???”の記事を書こうと思っていたのに、、、


レイアウト後↓
CIMG6010_convert_20090224023023.jpg

再レイアウト中に手が接触してしまい右のミドリイシの枝が折れてしまいました。
ちなみに企画倒れの勝負はドローです。接触部分はどちらも溶かしつつ成長していました。
レイアウト変更後はスゲの白化した部分がすこし拡大してしまいました。


そして白化個体がもうひとつ↓
CIMG6011_convert_20090224023049.jpg
以前白化しかかったロリペスですがその後持ち直しました。
そしてレイアウト変更後また少し白化しはじめました(画像中央ちょい右)。
そして枝の間に潜んでいたハネモまで復活しつつあります。

以上2点は想定の範囲内。
レイアウト変更した後はいつも何らかのミドリイシが白化してしまいます。
ここで水換えするとトドメをさしてしまうことは過去の経験から明らかだったので、以前と同様エレメントミックスとKH、そしてヨウ素の各々倍量処方によって、今のところ急速な白化は免れています。


そして想定外の出来事が・・次回に続く。。

2009/02/24(火) 03:01 | コメント:4 | トラックバック:0 |
久々のレッドシーマックス全景。
CIMG5987_convert_20090222222158.jpg

水質検査の結果、
pH8.0 NH3 0ppm NO2 0.05ppm NO3 5ppm PO4 0.1ppm KH 7 Ca 450ppm
硝酸塩と燐酸はずっと0ppmを維持してきたのに最近増加してきている。


原因は明確。
このヒレに刺されたらイタそうなこのコです。
CIMG6002_convert_20090222223401.jpg
ハネモや他の緑藻、紅藻を綺麗さっぱり根絶してくれたので大変助かったが、
エサがなくなったため最近やせてきたので粒エサやら焼海苔やらバンバンあげていました。
このコは遊泳力が乏しいので流れてくるエサを捕まえるのが苦手。
他の魚にエサを横取りされてしまうことが多々あるので、ついついエサをあげすぎてしまった結果、栄養塩が増加してしまったわけです。
レッドシーマックスのサンゴとLRをすべて取り出し、捕獲してギガン水槽へ放流しました。


そしてレッドシーマックスのレイアウトを直すのに2時間ほど格闘。
CIMG6007_convert_20090222222313.jpg
LRが崩れてミドリイシの枝が折れたり、ダンゴオコゼを見失ったりしてドタバタでしたが、
なんとかほぼ元通りの景観になりました。


2009/02/22(日) 23:12 | コメント:7 | トラックバック:0 |
<集合体恐怖症の方はご閲覧をお控えください>


配偶者がゴキブリを裸足で踏み潰したかのような奇声をあげている。。。

水槽の水漏れでも起こったかと思い、あわてて水槽に駆け寄ったが

どうやらそうではなく、ギガン水槽内のあるなまものに奇声をあげていたようだ。

なんだ?デカいウミケムシでもいたか?と思ってみてみると













CIMG5984_convert_20090220012945.jpg

うげ!?なんだこれは?

集合体恐怖症でない私でもさすがに固まった・・。

よくみるとイボヨウバイの産卵でした。

産卵だと思うと可愛く見えてきた。。

そういえばこの間2匹取っ組み合いをしていたのを写真に収めていたのだった。
PO20090204_0001_convert_20090220014946.jpg
やっぱりあれは交尾だったのか。。

前もレッドシーマックスのリュウキュウムシロガイが産卵してたな。。

この時期あのテの巻貝の産卵シーズンなのかな。





2009/02/20(金) 01:53 | コメント:4 | トラックバック:0 |
LPS水槽を連結してLRを組みなおしていたら隙間ができた。

そしてその隙間を埋めてしまうのはやっぱりコレ↓
CIMG5980_convert_20090219014656.jpg

レッドシーマックスではアワサンゴを何個もダメにしてしまい心が折れそうにもなったりしたが、
やっぱり好きな珊瑚だし。あのお方のお花畑を見てしまうと。。あきらめきれない。

水流の弱いこの水槽ならば・・と根拠のない自信もあり、思い切って2つ購入。

どこかでみた情報によると、骨格には水流をほとんど当てずポリプに水流があたるように(あれ?逆だったかな?)とのことなので、この場所はベストポジション・・なはず。

今度こそ長期飼育を・・・。

CIMG5979_convert_20090219014628.jpg

今回購入したのは普通のピンクと、センターオレンジのグリーン個体。
センターオレンジの個体はお店ではひっくり返っていてポリプが確認できずにいたが、
1日経って開いたポリプをみてみると・・・それほどオレンジじゃない。ちょっと拍子抜け・・。 
まあコレはコレで綺麗だし、この辺りのアワの相場の半額だったからいいか。



2009/02/19(木) 02:19 | コメント:5 | トラックバック:0 |
LPS水槽の連結をしているときに気づいたことが。
魚がレッドソープフィッシュとタイニーダートゴビーしか残っていない。
しかもタイニーダートゴビーはLRレイアウト中に行方不明になってしまった。。

ごくまれにしか姿を見せないレッドソープフィッシュだけではやっぱりさびしいので魚を追加することに。
底性の魚や小さい魚だとLPSに飲み込まれてしまう。
そこそこの大きさで中層を遊泳し、かつBB450球で映える魚ってあまり思いつかない。
キンチャクフグも最後までなやんだが万が一毒を分泌した場合、連結した水槽の魚が全滅しかねない。

結局、購入したのはこのコたち↓

CIMG5956_convert_20090215181823.jpg

アマノガワテンジクダイです。
別名バーンガイカージナルフィッシュ。
流通は学名のプテラポゴン・カウデルニィ Pterapogon kauderni の名でしていることが多いかも。

レッドシーマックスではイトヒキテンジクダイの口内抱卵は見られたもののハッチアウトは観察できなかった。
この種は1cmくらいまで口内保育してからハッチアウトするらしい。

飼育書には水槽内での繁殖がしばしば確認されていると記載されていることが多いが、
Webを巡回してみてもあまりそのような記事は見当たらない。

今回は総水量も4倍以上に増えたし、6匹購入。
マウスブリードとやらを今度こそ実現させてみたい。


2009/02/15(日) 18:20 | コメント:6 | トラックバック:0 |
ギガン水槽=LPS水槽=30cm水槽の連結作業完了。

CIMG5911_convert_20090213002954.jpg

右に行くにつれ水槽の高さが低くなっています。
最初は左から右へそれぞれの水槽に直接飼育水をオーバーフローで落としていく戦術も考えたが、1台のポンプがオシャカになった場合のリスクを分散させるため、それぞれ独立したポンプでオーバーフローさせることにした。

使ったのはコレ↓
CIMG5918_convert_20090213003141.jpg
SNMのサイフォンボックスです。
多くの方が使用実感をレポートしているのであえて詳しく書きませんが、なかなかよくできています。
サイフォンパイプは25Aの太さがあるので滅多なことでは詰まることはないと思いますが、
万が一そうなった場合を防ぐためにほとんど手を汚さずに簡単に取り出すことができます。
メンテナンス性も優れています。


30cm水槽のハナミノカサゴも60cm規格水槽のLPSも強すぎる水流は嫌いそうだが、
現在のところ調子は以前と変わりないようだ。
CIMG5914_convert_20090213003035.jpg
CIMG5917_convert_20090213003111.jpg


LPS水槽の巨大オオバナはギガン水槽に引越し。LPS水槽では持て余してしまうので購入したSHOPに里子にだそうとも思ったが、1年以上も共に過ごした思い入れもあるし、大きなオオバナってSHOPで結構高値で売られているので何だか空しい。購入したSHOPの店長に里子に出す旨伝えたがやっぱりやめました。十分スペースのあるこの水槽でますます大きくなってもらいたいものだ。この水槽はMP045Jで洗濯機のように激流が回っているが、このとおりオオバナたちは元気に咲いています。
CIMG5916_convert_20090213003226.jpg


さて、サイフォンボックスの話題に戻ります。大変完成度の高いツールですが、
一点だけ注意することといえば吹き出しパイプ(13A)にこういった類のシャワーパイプを付けてはいけません。
CIMG5921_convert_20090213010418.jpg

LPSもハナミノカサゴも強い水流は苦手というイメージがあったので、最初吹き出しパイプにシャワーパイプをつけて運転してみたが、一向にサイフォンが作動しない。
試行錯誤の末、シャワーパイプを外したらあっさり動きました。
シャワーパイプをつけることによって抵抗が増加し、エア抜き用のベンチュリーチューブが働かなくなってしまったことが原因。よく考えればすぐ判ることなんですけどね。2時間以上も格闘しました。。。


最後のオチですが、ポンプは独立しているとはいえサンプは共用。
3本のフロー管が1つのウールボックスに集中しているため、うるさくてかないません;;
CIMG5920_convert_20090213010355.jpg









2009/02/13(金) 01:46 | コメント:3 | トラックバック:0 |
材料もそろったので、ギガン水槽=LPS水槽=30cm水槽の連結作業をぼちぼち開始することに。

CIMG5902_convert_20090207213042.jpg

ギガン水槽とLPS水槽と30cm水槽を横に3つ並べるわけだから部屋のレイアウトも変えなければならないとなると気が重くなってくる。

連結前にLPS水槽と30cm水槽の硝酸塩を測ってみると、どちらも20ppmもあった。
そりゃハナガタも色が悪くなるわけだ。。

原因のひとつはたぶんこの外部ろ過器(パワーキャニスタープロ30)。
CIMG5903_convert_20090207213126.jpg

今日はこの硝酸塩発生装置の撤去だけにしておこう。


2009/02/07(土) 22:14 | コメント:2 | トラックバック:0 |
ANTI REDでしなだれてしまったウミアザミはANTIRED投与3日目にはかなり縮んでしまい、もうだめかとも思ったが50%換水&活性炭吸着のおかげで、復活しつつあります。

またボサボサになる前にあらわになったトサカを紹介。
正面からの画像
CIMG5887_convert_20090206002823.jpg
手前の白っぽい2個体がキバナトサカ(たぶん)
奥の赤いのがアカバナトサカ(たぶん)

横からの画像
CIMG5886_convert_20090206002849.jpg
このキバナとアカバナの間に不明なトサカが1本。
茎の色はアカバナだけど、ポリプの色はキバナ。ハイブリッドかな?
トサカも種類が多くて何だかよくわかりません。。。


左上に見えているのはこのコ。
CIMG5889_convert_20090206002912.jpg

メガネゴンベ。SHOPではありふれた種だけれど何故か衝動買い。
ゴンベは飼ったことがなかったが、落ち着きのない動きが面白い。


それにしても以前はこのような体形の魚など見向きもしなかったのだが、
最近魚の好みが変わってきていることに気がついた。。

購入している魚の体形を追っていってみると、
ハゼなどのスレンダー系からハギなどのまんまる系、そしてずんぐり系へ。
果てはゲテモノ系にいってしまうのだろうか・・。



2009/02/06(金) 01:13 | コメント:0 | トラックバック:0 |
昨日RedSeaMAXに放流した魚は

PO20090201_0005_convert_20090202001539.jpg

ダンゴオコゼ Caracanthus maculatus です。
一見コバンハゼのようだけど立派なオコゼの仲間。
よくみるとカエルアンコウのように胸鰭でLRに突っ張っているあたりが愛らしい。

この魚の習性はコバンハゼと同じようにSPSと共生するとのこと。
水槽に放流してからしばらくちょこまかと動き回っていたが、
どうやらこのハナヤサイ周辺で落ち着いてくれそう。

なのだが、
CIMG5842convert_20090202001500.jpg

ハナヤサイから、にゅ~んとハサミが・・・。アミメサンゴガニTrapezia septataです(たぶん)。
しかし臆することなく戦っています。



当然、肉食魚なので動くものには敏感だ。
しかし色々調べてみると粒餌にも餌付きやすいらしい。
幸いにもこのコはすでにお店で粒餌に餌付いていたコ。
RedSeaMAXに入れてしばらくするとLRについた虫を食べているのか
何やらパクついている仕草をみせるので、
ためしにメガバイト赤を流してみたところ目にもとまらぬ速さで捕食するのを確認。
だが、しばらくすると吐き出した。まだ初日だし、無理はさせないことに。
粒餌の場合、少しふやかしてから与えたほうがいいのかもしれない。


2009/02/02(月) 23:57 | コメント:4 | トラックバック:0 |
しばらく前から欲しくて欲しくてたまらなかった魚を
ついに都内某店で入手。

レッドシーマックスに入れました。

CIMG5821_convert_20090201220339.jpg

画像中心部のコです。


2009/02/01(日) 22:08 | コメント:2 | トラックバック:0 |
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