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しかぱっち

Author:しかぱっち

ダジャレ図鑑
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ココ最近ヴァレンティニーズ・シャープノーズパファーの餌喰いが悪いと思っていたら、
なんだか、目と表皮に薄い白い膜のようなものが張っていて濁っています。
ハダムシかな?と思い、淡水浴をしました。

結果、

ハダムシがパラパラと面白いように落ちました。

しかし、




















フグまでオチました(涙)。

淡水に入れたとたん、ヴァレンティニーズ・シャープノーズパファーがふぐちょうちんのように膨張。
このフグの膨張のせいなのか浸透圧差のせいなのかは謎ですが、
白っぽいハダムシがパラパラと剥がれ落ちていきます。。

フグは膨らんだまま横たわり、苦しそうです。

見ていられなくなり、1分ほどで海水に戻しましたがまもなく☆となりました。

あとで調べてみるとフグって淡水に弱いそうですね。淡水フグもいるくらいなので強いかと思っていました。あのコには申し訳ないですが今後のフグ飼育の糧になりそうです。

しかし、あのコがいなくなったおかげでみるみる元気を取り戻したのはこのコ↓

CIMG7851.jpg

足や触覚までフグに齧り取られたウマソーナシュリンプ(未だに名称不明、誰か教えてm--m)

脱皮したとたん、復活しました。

CIMG7922.jpg

失った足や短くなった触覚まで完全復活。
この画像では判りにくいので、下から撮影↓

CIMG7917.jpg

この画像でも見づらいですが、失った足や触覚がほぼ透明ですが完全復活しました。

脱皮についていろいろ調べてみると、
脱皮にはエクジソンというホルモンが必要らしいです。

E6A78BE980A0E5BC8F_Ecdysone[1]
(画像はwikipediaより)

エクジソンの骨格からステロイドであることが分かります。

これまでサンゴ偏重主義のためかホルモンのことをすっかり忘れていました。

ここ最近焼海苔しか与えていなかったギガン水槽の魚たち、背肉が痩せてきたなあと思っていたらこーゆーわけなのかも知れません。
メガバイトグリーンもここ最近から与えています。
栄養バランスって重要ですね。。

サンゴにおけるホルモンの働きとか解明されているのだろうか、最近の関心事です。
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2009/08/31(月) 00:32 | コメント:13 | トラックバック:0 |
やっと捕獲できました。

CIMG7948.jpg

2cmくらいのキモガニCymo melanodactylusです。
ピンセット&素手で苦労の末、捕獲した際に右のハサミと足が取れてしまい無残な姿です。
そのせいかカメラを睨みつけているような。。コワイです。
ちなみに水からあげて撮影したのでフサフサした毛はぺタッと寝ています。

最初みつけたのはハナガサ系ミドリイシの枝の間でした。そのときは1cm弱、購入時はチェックしていないことを確認したはずでしたが、ある日突然湧いて出ました。メガロパでも潜んでいたのだろうか。

その後、ハナガサ系ミドリイシ内で共肉を齧りとりながら成長を続け、ユビ系ミドリイシの枝へと乗り移ってしまいました。

住処を奪われたダンゴオコゼは行方不明後、ある日VorTechのスリットに張り付いていました(涙)。

ミドリイシの共肉を齧りとってもすぐに再生するので気にしていませんでしたが、愛魚ダンゴオコゼまでもが。。何かが頭の中で切れました。

すぐにユビ系ミドリイシをReVive浴させキモガニを絶命させようと試みましたが、ミドリイシがLRに活着して動かない。。
我が家のレイアウトでは無理に動かすとLRごと大崩落させかねませんので、ピンセットやイカゲソで吊り上げようと試みましたが枝にしっかりと掴っていて無理でした。

一昨日くらいからユビ系の間に見かけずにいたので探していたところ、昨日ハイマツを美味そうにむさぼり食っているのをハッケン。
即、ハイマツを水からあげ、強引にピンセット&素手で捕まえました。


被害にあったのはこのハイマツ。

CIMG7950.jpg

キモガニ除去後すぐの画像のためポリプはまだよく開いていないので所々ハゲているのがよく分かります。ハイマツは美味しいのか他のミドリイシも被害が甚大です。
このハイマツは下段から上段に移してようやく真茶色からピンクが乗ってきたと思っていたのに。。わずか2日ほどでこの様です。。

2009/08/30(日) 03:57 | コメント:7 | トラックバック:0 |

海水魚

昨日のクイズの答え

ビスケットスターが食べているもの、
のっちさんのおっしゃるように底砂についた微小生物かバクテリアの膜かもしれません。
ハナアレジーさんのおっしゃるように魚のウ●コかもしれません。

でもどちらも人間様の立場からすればあまり美味しそうに思えないですねえ^^;

で、美味しそう、たぶんコレだ。
と私が勝手に思い込んでいるもの、

それは、
コレです。

CIMG7908.jpg

コーナーカバーに付いたこの水カビのようなもの。
ちなみにコレももしゃもしゃ食べている姿は見たことがありません。
ビスケットスターはよくこのコーナーカバーにいることが多いので、たぶんコレなのかな。。
ヒゲオヤジさんも正解です。


さて、コレはナニ?

と次回へ続く予定でしたが、くもざるさんにあっさりと見破られてしまったので
この記事でネタばらします。

この水カビのようなもの、
それはこのフライングガーナードの皮です。

CIMG7905.jpg

フライングガーナードはボロカサゴ類のように時々脱皮します。
夜になるとたまに体に付いた古い表皮を剥がれ落とすため暴れます。
その暴れっぷりはバシャバシャンと水面から飛び出すほどはげしー。
旧水槽ではそのためサイフォンボックスのスキマに魚ごと挟まってしまうこともしばしば。


ちなみに、ギガン水槽のアンダマンフォックスフェイスも極たまに薄皮をつけたまま泳いでいます。
このフライングガーナードのようなしっかりした皮でなく、もっとこうまさに粘膜状の薄皮です。
皮を脱ぐために暴れたりしてるのを見たことがないので、古い表皮を落とすこととは性質がちょっと違うのかもしれません。




2009/08/24(月) 01:50 | コメント:10 | トラックバック:0 |
ネタないので、ちょっと前に入れた生体の紹介でも。。

2ヶ月前肉食魚水槽をサイズアップしたときに、どなたからもツッコミがなくて悲しかったので、
もう一度。
CIMG7053.jpg

どうでしょう?12時の針のトコ。。


はい、ビスケットスターです。
衝動買いです。サンゴをカジらられてしまうとアレなのでこの水槽に入れています。

現在の様子はこんなカンジ↓
CIMG7899.jpg
この画像では全然判りませんが2ヶ月前と比べて少しふっくらしてきたような気がします。

でもこの水槽、ハナミノカサゴとフライングガーナードのための餌しか与えていない。
おこぼれも皆無だと思われる。
はて?何を食べているのだろうか。。

さて、ココで恒例のネタ切れクイズです。
このヒトデ、何を食べて成長していると思われますか?
私もはっきりとは分かりません。でもきっとアレだと思います。
無茶振りですがそのアレを当てて下さい。。

ヒントを3つ:
1.前述したとおりこの水槽はハナミノカサゴとフライングガーナードのための餌(赤外線処理冷凍イサザアミ)のみで、1ヶ月に1回くらい活餌(スネナガエビorアゴハゼ)を与えています。
2.この水槽には照明をつけていません。部屋の明かりのみです。よってコケは生えていません。
3.画像内にあるきっとアレだと思います。

コレ分かった方スゴイ!!

2009/08/23(日) 02:54 | コメント:6 | トラックバック:0 |
前回の記事の最後の画像の正体は

ショウガサンゴでした。
CIMG7890.jpg


そういえばショウガは久しぶり。
前のはこんなコでした。
PO20080203_0000_convert_20080521215846.jpg
1年半くらい前の画像です。
いたって普通のショウガサンゴを5ヶ月ほど飼っていましたが、ある日突然白化が始まり、大部分が溶けてしまいました。

しかし今回、あの時と全く違うのが水流。

今回はなんとなく長期飼育できそうな気がする。色の維持は全く自信がありませんが。。

ちなみに今回のコ、照明が点いているとポリプをあまり出しませんが、
照明が消えてからしばらくするとポリプをワサワサ出しはじめます。
CIMG7889.jpg
(ストロボ撮影)

このコに限らず、照明が消えると我が家ではツツ系がポリプを盛んに出しはじめます。そのほかのミドリイシはポリプの出は変わらないか、もしくは引っ込み気味になります。
照明が点いていようが消えていようが我が家の水槽には餌となるような可視プランクトンはほとんどいないのに。
照明が消えると知らないバクテリアか何かが活動を始めるんですかね。。不思議。


2009/08/19(水) 00:52 | コメント:9 | トラックバック:0 |
しばらく前に新しく入れたヒメイボコモン。
ようやくポリプが全開になってきたのでUPします。

CIMG7819.jpg
よくあるタイプのヒメイボコモンです。
これは地がパープルでポリプがグリーン。
入れた当初は地が下のコモンのようなパープルだったのですが褐色化してきました(涙)。

CIMG7815.jpg
これはちょっとレアなのかな。
地は先のと同じパープルですが、ポリプはオレンジ。
ほぼ同時期に入れたものですが先のとくらべると共肉の褐色化スピードは遅いです。


このようにコモンのツートンカラーを集めていますが、なかなか良いのがないものですね。。
SHOPの水槽の奥の奥に落ちているカケラにはたまにいいものが見つかることがあるかも。


昨日SHOP巡回中にこんなツートンカラーを見つけました。

CIMG7882.jpg
拡大画像です。
共肉は淡いベージュでポリプは蛍光グリーンです。このツートンカラーに惹かれ衝動買いしてしまいました。

さてこれはナニサンゴ?
・・簡単すぎたかな。


今日のRSMのSr濃度・・Sr無添加なのに20-25ppm。終了点が微妙でしたがほぼ減っていない。
ここ最近KHが3のためLIQUID REEFは添加したのでその影響だろうか。。。
海水館のHPのよるとサンゴ水槽のSr消費量は1~3ppm/weekくらいらしい。
仮に我が家でも同じくらいだとしたらスキミングの影響は無視してよさそうだ。

2009/08/17(月) 01:32 | コメント:3 | トラックバック:0 |
30cmギガン水槽。
過日のベニハゼsp.はまさかの翌日☆。。
アカネダルマハゼも餌付くことなく約1週間後☆となりました。


そして新たにお仲間入りしたのはこのコ。

英名:ヴァレンティニーズ・シャープノーズパファー Valentinni's sharpnose puffer
学名:Canthigaster valentini
なんというカッチョイイ名前でしょう。

和名はシマキンチャクフグ。ダサ・・。
英名と和名のギャップが激しすぎます。

CIMG7870.jpg

5年位前にラクダハコフグ幼魚を同じような設備の30cm水槽に入れたときに
白点で一瞬にして☆にしまいましたが、5日ほど経ったいまのところは白点はみておりません。

シュアーや冷凍イサザアミは食べているものの食が細いように思います。
なんとなく便秘気味なのか、ケンシロウさんのトコのような猛烈なウ●コは未だ見ず。。

スカンクをイジメまくって猛威を振るっていたウマソーナシュリンプ(仮名)もこのフグのせいで無残な姿に。。
CIMG7851.jpg
あんなに長かったヒゲと右側の脚全てかじりとられてしまいました。
人間様がみてもウマソーなのでフグにとっては餌にしか見えなかったのでしょう。
このエビ高かったのに。。
スカンクとの立場は今や逆転しています。

けれど、スカンクは何故か全くの無傷。
CIMG7849.jpg
そういえばよくいくSHOPのカエルアンコウも何故かスカンクは丸のみしないらしい。
マズいんですかね。。姿だけではなく臭いもスカンク並みにクサイのだろうか。


このフグと同時に収容したのは丈夫な共生ハゼ。
CIMG7854.jpg
一方、コイツは餌バク喰いです。
5年前からほぼノーメンテのあの水槽を畳むまでの3年間、ギンガハゼとクマノミを買っていましたがろ剤がカビていても元気でした。
ニチリンダテハゼは初めてだけれど、長生きして欲しい。


2009/08/16(日) 00:45 | コメント:3 | トラックバック:0 |
Brightwell無添加後48時間。
レッドシーマックス水換え20L(約4分の1)後、Sr濃度を再度測定。

結果は20~25ppm。ちょっと薄まったかな。
明日もう一度計測すれば日々のSr消費量が分かるはず。。

続いてLPS水槽の測定。
最後にBrightwellのSrを入れたのは良く覚えていませんが1週間くらい前だった気がします。
この水槽はギガン(ソフト)水槽と魚水槽が連結しています。
しかもスキマーがHS850インサンプなのでスキミング効率は悪いはず。。

で、結果が

10~15ppm。。大体想像通りかな。

Sr試薬の扱いもずいぶんと慣れてきました。


画像がないと寂しいので5日くらい前にLPS水槽に導入したお魚の紹介でも。。

CIMG7785.jpg
沖縄産ヒレナガハギZebrasoma veliferum。和名はダサいですが英名はセルフィンタン。なかなかイカした名前です。
トロロ藻対策にアイゴを買うつもりが、幼魚のこの色彩に騙されて買ってしまいました。
導入後すぐの画像。白点がちらほらついていますが、すぐに消えました。
導入してから2日ほどでヒゲゴケは突付く仕草を見せたものの、やっぱりトロロ藻には見向きもせず;

さらに昨日くらいから何故かLRの奥に隠れたまま出てきません。
この写真が遺影になってしまうかも(涙)。。


2009/08/15(土) 03:08 | コメント:2 | トラックバック:0 |
くもざるさんからステキなプレゼントが届きました。

CIMG7838.jpg

シーケムのストロンチウムテスターです。
なかなか高額で手の出なかった代物ですが、くもざるさんがキノコのお礼にとほぼ新品を送ってくれました。

上の画像からも分かるとおりチョットメンドウな滴定法です。
試薬の中には強酸もあり、ゴーグルと手袋までついています。でも使っていません^^;


さて、測定開始。飼育水はSr添加後丸1日経ったRSMの水。

(中略)

試薬4を入れたときの青色を覚えて、試薬5を入れてから、試薬4を入れたときの青色になるまで滴定液を添加。
ムムム、、色なんて覚えられないので写真撮影。

試薬4を入れたときの青色↓
CIMG7839.jpg

試薬5を入れた後↓
CIMG7840.jpg
ここでピンクになるってことはSrが高いらしい。

滴定終了↓
CIMG7841.jpg
終了点が良くわかりませんでしたが大体こんなもんでしょう。

さて結果は





35~45ppm!?

自然の海では約8ppmくらいらしい。。

想像よりずっと高い値でしたが、、まあいいか。。
どうせ水槽内は自然界と違いますし、無理に自然界の水質にあわせることもないでしょう。

とはいいつつ、Srの添加をケチれそうで嬉しく思っている自分がいる。

現在のSr(Brightwell)添加量25滴/日→10滴/日に減らしてみよう。
コスト削減できそうです。

くもざるさん、本当にありがとうございました!

2009/08/14(金) 05:07 | コメント:7 | トラックバック:0 |
昨夜明方の地震。我が家の辺りでは震度4だったらしい。
でも寝てました。3日前の地震と大して揺れが変わらなかったから。

起きて水槽を見てもレイアウトは崩れていませんでした。
水もこぼれていない。

ですが、TVを点けてみてビックリ。震源は駿河湾!?伊豆では震度6弱!?
震源地のあの御方やそのお近くのアノ御方の状況が気になりましたが、ケータイでブログを見る限りでは
大した被害もなくホッと一安心。

仕事を終えて、照明に照らされたRSMを見て、改めてレイアウトの変化がないことに一安心。

夜、日課の水槽面磨きをしている最中に見慣れない生物が底面に。
CIMG7834.jpg

いつもユビ系ミドリイシのスキマを住処にしているダンゴオコゼがこんなトコに。
ハナヤサイを住処にしている別のダンゴオコゼはそのまま。

きっとこのコは地震でパニクってこんなところに非難したのでしょう。
ですが我が家のRSMの底面全域はサンライズドティーバックのテリトリー。

執拗にダンゴオコゼがイジメられています。。ですがどきません。
水草用の45cmピンセットで突付いても動きません。

しょうがなく素手でレイアウト崩しをしたところ上層に戻っていきました。
ヤレヤレ。。。。



2009/08/12(水) 00:29 | コメント:8 | トラックバック:0 |
CIMG7793.jpg
いつもの御休みがちなお店でふとこんなのをハッケン。

あれ~?これいつから入ってる?と訊ねたら、ずっと前からあったとのこと。

見落としてました。。。即お持ち帰り。

コピー ~ CIMG7793

なんとも毒々しい色合いです。

Palytoxin濃度上昇中。。




2009/08/11(火) 02:52 | コメント:3 | トラックバック:0 |
今日の地震は怖かったですねぇ。
無駄な抵抗ですが水槽を押さえまくってました。

さてネタもないので日記でも。

以前水草鋏でジョキジョキ剪定したディスクが復活してきました。

1ヶ月前の剪定直後(ストロボ撮影)
CIMG7148.jpg

現在
CIMG7760.jpg

右上のコモンに接触までもう少し。
・・予定よりずっと早く次の剪定が来そうです。。



ところ変わってLPS水槽。
3ヶ月前、マルハナガタにやられたコハナガタアザミハナガタクリアCIMG6761.jpg

現在
CIMG7761.jpg

相変わらず危なっかしい位置にありますが再生してきました。



続いて1ヶ月前にマルハナガタにやられたFlashing UFO
CIMG7153.jpg

現在
CIMG7762.jpg

エッジのREDが戻ってきました。これはウレシイw
トロロ藻がすんごいことになっていますが。

コーレタンも☆にしてしまったし、しばらく前に入れたパイプウニも行方不明。。
そろそろアイゴの投入時期かな。

2009/08/09(日) 22:40 | コメント:8 | トラックバック:0 |
しばらく留守にしていたため久々のアップとなります。

と、いつのまにかこんな水槽が。。
CIMG7704.jpg

遊んでいた30cmキューブ水槽と余ったギガンで立ち上げてみました。
ギガンはコラレンウェルトのバックウォールタイプ。幅13cm高45cmのものを半分に切って幅26×22.5cmにしました。このギガン、カールさん宅の近くの海に沈めておこうかとも思ったのですが、既にカールさんが別のギガンがLR化しないことを実証されていたようなので、やむなく我が家で育ててみることにします。

底砂はPH緩衝作用を期待してCaリアクターのメディアを敷いてみました。底砂にしては高い買い物でした。
照明は9W蛍光灯。
ろ過はいつもの外掛濾過(GEX簡単ラクラクパワーフィルターL)です。


留守中の1週間、B-4マリンを入れて空回して今日生体を投入しました。

CIMG7720.jpg
CIMG7718.jpg
この水槽はクーラーなし、またリビングに置いているので水温変化が激しいです。
そこで水温変化に強いハゼたちを投入。ベニハゼspとアカネダルマハゼです。アカネダルマハゼはちょっと不安。

同じく水温変化に強いエビたちも投入。
CIMG7708.jpg
スカンクシュリンプと、

CIMG7716.jpg
ウマソーナシュリンプです(マニラ産、名称不明)。

CIMG7706.jpg
残餌処理用にスカーレットハーミット2匹。


いきなり生体を入れすぎた感がありますが、
この水槽のこだわりとして流動フィルターを使っています。



動画でお気づきとは思いますが、ろ剤は樹脂ではなくスポンジ。GEXのバクターセルです。
今はいいカンジに回っていますが、今後不都合があったら樹脂製のものに変えてみることも検討中。


2009/08/02(日) 22:11 | コメント:10 | トラックバック:0 |
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